2012年10月20日土曜日
2012年6月28日木曜日
2012年5月9日水曜日
午前中の打ち合わせ帰りに、今週の11日(金曜日)に正式オープンする「deshima」(アガタ竹澤ビル)を覗いて来た。ここはオランダ大使館公認ショップとだけあり、あまり国内で見かけないオランダのプロダクトやグラフィック本が多数ある。こちら今日買ったLUSKEという陶器。
その他、マッカムなどの希少品もあり、覗くといろいろ発見があります。
deshima
〒101-0031
東京都千代田区東神田1-2-11アガタ竹澤ビル301号
http://deshima-web.com/
2012年4月3日火曜日
早稲田にあるpetit culで求めたセルロイドのケース。
飴色の質感が好きなのです。
昨日も店先でしばしお話させていただく。
ブレない人は話していて安心する。こころ満たされます。
http://facesofdesign.com/event/les-formes-nues-naked-shapes
http://www.dees-hall.com/exhibition/ex96.html
2012年3月31日土曜日
2012年1月20日金曜日
yumiko iihoshi porcelain
先日、ご近所のyumiko iihoshi porcelainに遊びにいって底の浅い蓋ものいただく。
(即買いしました)
どこか東欧的異国を思わせる上品なアンバランスさ。この感じってなかなか狙ってつくれない。
質感はデルフトにちかく、とろっとしていて柔らかい。
色のきれいなドライフルーツなんか入れようか。
W 90mm H 60mm
yumiko iihoshi porcelain
http://www.y-iihoshi-p.com/index.html
※ kataoka / jewelry and objets d'artより、自由が丘方面に徒歩6分ほど。
2012年1月7日土曜日
立花英久塑像展/サボア・ヴィーブル
なんども思うが、つよい。
存在感が。
なんども思うが、店を開いて外に出歩けなくなった。
本日初日。
日時:2012年1月7日(土)→ 19日(木)
11時 → 19時
場所:サボア・ヴィーブル
東京都港区六本木5-17-1 AXISビル3F
03(3587)0318
http://www.savoir-vivre.co.jp/gallery_info.htm
2011年12月27日火曜日
ESTEBAN/Esprit de the
昨日ESTEBANで買った、エスプリ・ド・テというシリーズ。
日本が生み出した禅の世界、抹茶と桜の香りとのこと。
[トップノート]
コリアンダー、ナツメグ、サフラン
[ミドルノート]
グリーンティー、マグノリア、チェリーブロッサム
[ラストノート]
ベチバー、ガイアックウッド
コリアンダー、ナツメグ、サフラン
[ミドルノート]
グリーンティー、マグノリア、チェリーブロッサム
[ラストノート]
ベチバー、ガイアックウッド
2011年11月30日水曜日
Schomaker/Die Bio bäkckerei
きょうも早出ながら、家から徒歩8秒程のドイツパン、ショーマッカーに寄る。
何たる幸福。なんてついてる好立地。
Schomaker/Die Bio bäkckerei
http://www.schomaker.jp/
2011年11月29日火曜日
宇ち多"(立石)
展示会も終了し、昨日は久々の休み。
知ーらないまーちをあるいてみーたあい(グラシェラ・スサーナ風)
ということで、京成立石に行ってみました。
立石といえば、ハポン・ピンチョスの雄「宇ち多"」があります。
店に踏み入れると、平日月曜の昼過ぎながらすでに常連で満席。
そして店内は暗号めいたオーダーが飛び交っております。
初心者の私は暗号の知識に乏しいながらも、客と店のリアルでぶ厚い信頼関係を肌身に感じ、
平和で上質な時間をすごしてまいりました。
2011年10月25日火曜日
n100
昨日、西荻窪を散歩中に「n100出版」を発見。
なんとも、粋な二人組。私がアガタ竹澤ビルにいた時には、いい刺激もらってました。
いつも二人がはいているn100の白いスカートは格好よく、ほんとうに似合っていた。
ありのままの「地でいっている感」がなんとも素敵。
2011年10月16日日曜日
MATTERHORN
先ほど、お客様からお土産でいただいた、MATTERHORN(学芸大学)のクッキー。
鈴木信太郎画伯の挿絵が、ソフトに人の心をワシづかみいたします。
また、MATTERHORNの一店舗主義というのもシンパシーを感じ、応援せずにはいられません。
Iさま、ありがとうございます!
2011年8月3日水曜日
2011年6月25日土曜日
petit cul
この木を白っぽく剥離した感じ、判る人はピンとくるかもしれない。
そう、これは澄敬一さんによるケース。
昨日、ひさびさ鶴巻町にあるpetit culへ行ってきた。澄さんはいまvitra museumの展示中とのことで、
留守番中の松澤さんといろいろ話してきた。
(現在、petit culは期間限定、要予約でopen)
petit culは相変わらずセンスのかたまりのような場所。とてもいい刺激をもらえる。
しかし....同時に自分のバランスというか、なにかリズムも狂ってしまう。
それほどのインパクトとフィロソフィーがある。
あの場所を覗くと、世間で安易に使われるアートという言葉がホント気恥ずかしく聞こえます。
昨日はこのケースを抱えて、とぼとぼと店を後にしました。
2011年6月22日水曜日
立花英久/KawecoとPOSTALCO
(先日の万年筆のつづき)
立花英久さんの作品の空気感が好きで、いつも個展をチェックしているのですが、作品とは別に気になっていたのが芳名帳に置いてあるkaweco/カヴェコという万年筆。不思議なくらい立花さんの作品とkawecoの万年筆が良くあっていて、いつもシゲシゲ見ていたのですが、先日、京橋のPOSTALCOで発見。(さすが!)
奥さんに退社の記念として買ってもらいました。節目としてはなかなかいいものを貰ったとおもう。
2011年6月9日木曜日
rockfish
梅雨もひと休みの涼暮月。
昨晩は感度のいいトモダチに連れられて、銀座にあるロックフィッシュのハイボールを初体験してきました。http://r.tabelog.com/tokyo/A1301/A130103/13014418/
きりっと冷えた飲み物とセンスのいいつまみ。
やはり、旨いものにありつくことが生きる目的である。。
2011年6月1日水曜日
mokuba
蔵前にあるリボンの専門店「mokuba」本店を覗いたことありますか?
整然とデザインされた店内は、神田にある紙の専門店、竹尾見本帖本店に近い雰囲気とクオリティーを感じます。
ニューヨークとパリに支店があって本店が蔵前というのも素敵ですねえ。
ただイメージ湧かないまま店内に入ると、豊富なサンプルを前に迷子になるのは確実。。
大変キケンな目にあいます。
2011年5月19日木曜日
work×shop noya op
こちら馬喰町にある、現在のwork×shop noya op(ワークショップ ノヤ オプ)。
奥にアトリエを併設し、こんな贅沢な使い方ができたのは東東京だから出来たこと。
でも、いまの馬喰町は本当に人の流れが多くなってきた。
今後も「jewelryに関心の無い人まで惹き付けたい」その原点はかわらないです。
登録:
投稿 (Atom)



















